今週、オフィス近くのファーストフード店で本を読みながら昼食中のこと、店内の有線放送(かと思いますが)から、懐かしい曲がかかってきました。Paul SimonのSlip slidin' away、そしてThe EaglesのHotel California.
Slip slidin' away、いいですね、あのスローなテンポ。
♪Slip slidin' away
♪Slip slidin' away
♪You know the nearer your destination
♪The more you're slip slidin' away
オリジナルのバージョンかな?それともアレンジかかっているかな?は不明。
Hotel Californiaの方はアコースティックのライブ版でしたね。いいですね、アコースティック・ギターの静かなライブサウンドで。
調べてみると、いずれも1977年の曲。70's Greatest Hits、みたいな有線のチャネルでしょうか。Hotel Californiaのアコースティックのライブ版はもう一度聴いてみたいですね。できればiPodにダウンロードして。YouTubeにはたくさんアップロードされているようですが。
Slip slidin' away、いいですね、あのスローなテンポ。
♪Slip slidin' away
♪Slip slidin' away
♪You know the nearer your destination
♪The more you're slip slidin' away
オリジナルのバージョンかな?それともアレンジかかっているかな?は不明。
Hotel Californiaの方はアコースティックのライブ版でしたね。いいですね、アコースティック・ギターの静かなライブサウンドで。
調べてみると、いずれも1977年の曲。70's Greatest Hits、みたいな有線のチャネルでしょうか。Hotel Californiaのアコースティックのライブ版はもう一度聴いてみたいですね。できればiPodにダウンロードして。YouTubeにはたくさんアップロードされているようですが。
このところ仕事が超多忙のためBlogの更新が滞っています。実はこの週末もずっと家で仕事状態ですが、息抜きにひとつだけアップします。
よく音楽を聴きながら仕事をしますが、いつもよく聴くPublic Pressure
がここ数日間のヘビーローテーションです。いまさら古いと言われそうですが、はい、たしかに30年近く前のサウンドです。1979年のワールド・ツアーからのライブアルバムで翌1980年にリリースされています。録音状態やサウンドの質もよく、3曲めのTong Pooなどは絶妙だと思っています。どのようなバンドでもそうですが、サウンドにその当時の勢いときらめきを感じます。
電子音楽好きの方には、この本もお勧めです(とうの昔に廃版になっています)。Amazonでは表紙の写真もあがっていませんね。後日現物の写真をupします。
この週末もずっと家で仕事状態とは冒頭で書いたとおりですが、まさに Public Pressure - 公的抑圧 状態にあります・・・。
よく音楽を聴きながら仕事をしますが、いつもよく聴くPublic Pressure
電子音楽好きの方には、この本もお勧めです(とうの昔に廃版になっています)。Amazonでは表紙の写真もあがっていませんね。後日現物の写真をupします。
この週末もずっと家で仕事状態とは冒頭で書いたとおりですが、まさに Public Pressure - 公的抑圧 状態にあります・・・。
Shepherd Moons
加えて、最近はWatermark
も聴いて眠りに入っています(ただし昨夜は地震で目が覚めましたが・・・。)
2曲目の"Cursum Perficio"はインパクト強い曲ですね、子守唄にしては。ラテン語で歌っているこの曲、訳詩は例によってここにありました。
このアルバムがリリースされたのは1988年。すでに20年もの月日が経ってしまいました。ちなみに、このアルバムの最後に入っているゲール語のタイトルの曲 "Na Laetha Geal M'óige" とは、"The Bright Days of My Youth" という意味だそうで・・・。
2曲目の"Cursum Perficio"はインパクト強い曲ですね、子守唄にしては。ラテン語で歌っているこの曲、訳詩は例によってここにありました。
このアルバムがリリースされたのは1988年。すでに20年もの月日が経ってしまいました。ちなみに、このアルバムの最後に入っているゲール語のタイトルの曲 "Na Laetha Geal M'óige" とは、"The Bright Days of My Youth" という意味だそうで・・・。
What I usually listen on my iPod on the way back from work is...
何故か朝の出勤時にはiPodで音楽を聴く気にはなれませんが、仕事からの帰りにはほぼ毎日iPodで音楽を聴きつつ本を読みながら帰りの電車の中での時間を過ごします。 で、何を聴くかですが、仕事の帰りには、いかにも神経の昂ぶりやストレスを静めるような静かな曲がよさげですが、私の場合にはストレス解消の観点からロック、中でも60-70年代のUKロックであれば最高だったりします。
金曜日の帰宅時には、めずらしくいつもの子守歌のShepherd Moons
を聴いて帰りました。
どの曲も好きですが、やはりアルバムタイトルにもなっている一曲目の
- Shepherd Moons
そして
- Caribbean Blue
- How can I leep from singing ?
- Angeles
- Evacuee(この歌詞、情景が浮かんできます)
あたりの曲がいいですね。あと、アルバムの最後の曲の
- Smaointe
は、不思議にも、どこか日本の子守歌を彷彿とさせるようなタッチと歌い上げに仕上っています。 この歌詞、ゲール語?ですね。翻訳、ここなどにありました。
写真はEnyaの生誕地のアイルランドに程近い、The Isle of Manを2006年に訪問したときのスナップです。



The Isle of Man (June, 2006)
何故か朝の出勤時にはiPodで音楽を聴く気にはなれませんが、仕事からの帰りにはほぼ毎日iPodで音楽を聴きつつ本を読みながら帰りの電車の中での時間を過ごします。 で、何を聴くかですが、仕事の帰りには、いかにも神経の昂ぶりやストレスを静めるような静かな曲がよさげですが、私の場合にはストレス解消の観点からロック、中でも60-70年代のUKロックであれば最高だったりします。
金曜日の帰宅時には、めずらしくいつもの子守歌のShepherd Moons
どの曲も好きですが、やはりアルバムタイトルにもなっている一曲目の
- Shepherd Moons
そして
- Caribbean Blue
- How can I leep from singing ?
- Angeles
- Evacuee(この歌詞、情景が浮かんできます)
あたりの曲がいいですね。あと、アルバムの最後の曲の
- Smaointe
は、不思議にも、どこか日本の子守歌を彷彿とさせるようなタッチと歌い上げに仕上っています。 この歌詞、ゲール語?ですね。翻訳、ここなどにありました。
写真はEnyaの生誕地のアイルランドに程近い、The Isle of Manを2006年に訪問したときのスナップです。



The Isle of Man (June, 2006)
